櫻のルネッサンス

日々のいろーんな出来事と、わたしの考えたこと。

時間のつかいかた

文章を書くのも、

あたらしいことを勉強するのも

お出かけして人と会って語るのも

おはなしを聴きに行くのも

物を創るのも

ぼーっとするのも

美味しいものを食べたり料理したり

たくさん本を読むことも、

 

一日のなかで、

なかなかやり切れなくて

つい中途半端なかんじに

なってしまって。

 

もっと

好きな事だけを

すきなように好きなだけ

やりたい。

 

会社勤めしてるから

制限があって

生活するために働く労働するかぎり

時間は限られてしまうのです。

 

ベーシックインカムの実現や

学費の無償化は

ぜったい必要だと思う。

 

お金というツールが

権威を持ちすぎてしまうと

お金がないと

自由が手に入らなくなってしまう。

 

人は

生まれた時から

自由なはずで

原罪などない。

 

土地も誰かが勝手に

所有権を主張して陣取っただけで

もともとは地球は

誰のものでもない。

 

そんな

けちくさい幻想から

みんな目覚めて

次の世界にいくときに

もう来ていると思う。